寛一郎

日本映画

『たしかにあった幻』 愛とは?

フランスから来日したコリーは、神戸の臓器移植医療センターで働きながら、小児移植医療の促進に取り組んでいたが、西欧とは異なる日本の死生観や倫理観の壁は思った以上に厚く……。
日本映画

『ナミビアの砂漠』 今後の目標は……

世の中も、人生も全部つまらない。やり場のない感情を抱いたまま毎日を生きている、21歳のカナ。男を換えて新しい生活を始めてみたが、次第にカナは自分自身に追い詰められていく。